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新しいPK戦 [サッカー]

先日、U-16女子アジア選手権の準決勝を見ていたのですが…
PK戦の方法が変わっていたことに気づきました!


従来のPK戦はA⇒B⇒A⇒B⇒A⇒…と、先行後攻が決まっていたのですが、
新しい方式はA⇒B⇒B⇒A⇒A…と、1回毎に先行後攻が入れ替わるシステム。
先行の勝率が60〜90%というデータがあるくらい先行が有利なPK戦の改善?
を狙ったものらしいです。
テニスのタイブレークと同じシステムですね!


見ている方からすると最初は違和感があったのですが、選手はどう感じたんだろう?
おそらくテストケースとして行われていたと思うのですが…そのうち採用されそうな感じでした。



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夢で逢えたら OP [日記・雑感]

今日、たまたまネットで見つけたこのページ。
オシャレ感が半端ない!『夢で逢えたら』歴代OP映像
えらく懐かしかったです。


皆さん、今の芸風や立ち位置と全く違っていましたが…面白かった番組でしたね。
野沢直子が抜け、諸般の事情?により番組が終了するまで、毎週のように見続けておりました。
みどりちゃんときみどりちゃん、ナニワの浴衣兄弟、ちちくりマンボといったショートコントから、
いまどき下町物語に代表される連載物のシチュエーションコントまで、
当時のお笑いとはまた少し違った雰囲気の番組だったことを、子供心にも感じていました。


ちょうど僕が中学生になるかならないかの頃…
土曜の夜はねるとん紅鯨団から夢で逢えたらまでの時間帯は、
フジテレビ(長野放送)というのが僕の定番でした。
そして、ねるとんはMIZUNO、夢で逢えたらはPanasonicが独占でCMを打ってたんで、
毎週見ているうちに、もろにCMの影響を受けていましたね(笑)
陸上部に所属していた僕は当然のようにMIZUNOのスパイクを履き、
PanasonicのCDラジカセを使って、お気に入りの曲を「テープにダビング」していたのでした。


…ええ、当然CDラジカセはRX-DT99でしたよ!⇒画像はこちら
40代の人なら、絶対ノスタルジーを感じてくれるとともに、
コブラトップとか、(他社ですけど)ドデカホーンなどのKey wordsは耳にしてるのでは!?
ちなみにこの頃のラジカセって『バブルラジカセ』って呼ばれてて、
今でもマニアには人気あるらしいというのを、この記事を書いてて初めて知りました。
実家にまだ置きっぱなしかもしれないんで、今度探してみようf^_^;

バブルの終末期ともかぶる、古き良き時代の小ネタでした。



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日経平均のおかげ? [医者の資産運用]

さて、今日は日本株のお話。
僕が株式投資を始めたのは2012年の末あたりでした。
そのころから(ここ5年間)の日経平均を見ると、下の図のような感じ…


スクリーンショット 2017-09-12 18.45.01.png


まぁ、基本的に上昇相場だったわけです。
この期間における年間パフォーマンス(利益確定した分だけ)は、

2013年: +7.12%
2014年: −1.39%
2015年: +9.76%
2016年: +5.54%
2017年: +10.07%(8月31日まで 保有株含み益は買い付け額の20%弱)

という感じなので、まぁまぁ日経平均とシンクロしている印象ですね。
配当が3%を超えるものは+30%で利益確定、−15%で損切り
配当がそれ以下のものは+50%で利益確定、−25%で損切り
という基本ルールに従い、中長期保有を前提に銘柄を選んでいるので、
当然っちゃ当然なんですが。


昨年末、この相関に気づいたことで、今まで勝っていたのは僕の知識やテクニックではなく、
「上昇している相場に助けられていただけ」
という事実を、最近強く感じるようになりました。
って訳で、特に最近は北朝鮮問題という地政学的リスクが大きくなってきたことも考慮して、
含み益も合わせた日本株の総額40%程度を目標に、粛々と現金化を進めています。
(今日も2銘柄の利益確定を済ませた所です)


四季報を読み込むわけでもない、IRをつぶさに見るわけでもない、一介の素人ですから…
利益を得ることより、損失を最小限で抑える防御策の方を優先しておこうと思います。
大きく勝てなくとも、大きく負けなければ良いというイメージでしょうか?


なーんて格好の良さげなことを言いつつ…
売ってしまった後の銘柄をいつまでも監視している小市民です(笑)



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桐生選手 日本人初の100m9秒台! [スポーツ一般]

昨日のビッグニュースは、やはりこの話題…





詳細はもう報道でなされているとおり。
10秒01から4年間かけて0秒03の短縮ですから、本人は本当に苦しい4年間だったと思います。


僕は、ヒスパニッシュ系の外国人限定ではありますが、
手術患者やリハビリテーション患者をかなり多く経験しており、
人種間の筋肉の差というのを実感しておりました。
ACL再建などでハムストリングの採取をしても、太さと長さの差といったら半端ないです。


そういう競技特性的な生まれ持ったハンデを乗り越えての、9秒台達成。
本当に素晴らしいことですね。
黄色人種としては中国の選手についで2人目だそうです。
伊東浩司さん以来、神格化されていた「壁」を破ったという面でも非常に大きな偉業。
山縣選手、サニブラウン選手をはじめとしたライバルたちも、
「俺らも(当然)できる」
という意識に変わっていくことで、今後は9秒台がどんどん出るのではないかと予想しています。




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感染源 [病院&医者の話]

ここの所、毎週見ている『コード・ブルー 3rd season』ですが、
前回の第8話では、思わずのけぞってしまうようなツッコミ所がありました。


今回は緋山先生がアフリカから帰国した患者の処置の際に針刺し事故にあってしまい、
尚且つ、その患者が謎の感染症を持っていたために個室隔離となってしまいます。
周囲の医師もガウンやマスク着用による防護下に面会しているという緊迫した状況の中、
緋山先生にERでお世話になった入院中の患者が、彼女を励ましに部屋を訪れる…という話の流れ。


高度な医療知識を持つ人間が、自分がパンデミックの原因となる可能性をわかっていて、
わざわざ第3者、しかも入院患者を自分の個室に招き入れますか??
っていう疑問が、そもそも論としてあったのですが、
更にその患者はそのガウンやマスクを身につけたまま、自分の病室へと帰ってしまいます(^-^;)


使用済ガウンやマスクは感染源となるので、しっかりと廃棄しなくてはいけないんですよ!
更にマニアックなことを言うと、そのガウンの脱ぎ方や手袋、マスクの外し方も指導されます。
医療監修がしっかりしている印象を持っていた作品だけに、ついつい気になりました。
まさか、監修をしているDr.がこのあたりのディテールには全く興味がなかったとか?(笑)



スクリーンショット 2017-09-06 10.52.15.png



…マスクやガウンを捨てる箱も、部屋の外にちゃんとあったんだけどね。
(医者が)医療ドラマを見るときのあるあるではありますし、
むしろこの作品は監修がしっかりしているというイメージがあったのですが…
ちょっと杜撰?だったので、記事にしちゃいました。



スクリーンショット 2017-09-06 10.52.30.png



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意識高い系の若手医師を狙った業者 [医者の資産運用]

最近、初期〜後期研修医を狙い、節税目的との触れ込みで、
マンションを売っているグループがあると聞きました。
ちなみに、そのトップにいる2人は医師だと言う噂!
医者が医者を食い物にするというのは、よくある話とはいえ気分悪いですね。
都内有名病院に属する若いドクターの「意識高い系」のプライドをくすぐり、
あまり儲けにならない区分新築マンションを売りつけるという作戦のようです。


その話がLINEブループで盛り上がっていたのが2〜3週間前のことなのですが、
最近、ゆるい先生にもそんな話が来たみたいで!
でも、それをバッサリ斬り捨ててている記事がこちら(笑)
⇒ 「資本家側になろうと思ったときの注意点」
⇒ 「不動産投資の反復練習」


上に2つの記事を読んで、更に関連のリンクを読めば、
新築区分マンションを購入するなんて言う結論に至るわけはないと思いますが、
それでも騙されたり、信じ込んじゃう人って多いんですよ。
この手法も絶対に悪ではないですし、自分も相続の時期になったら考えないわけではありませんが、
大多数の医師にとってはあまりメリットはないはずです。


僕も不動産をつまんで資産を作っているので、これを言うのも何なんですけど…
今の時期に不動産投資を始めて、勝とうとするのはなかなか難しいですよ!
たまたま優秀な仲介さんと出会ったり、まともな投資グループで皆に助けられたのが幸いして、
なんとか死なずにやっていけていますが、結構冷や汗をかいてますf^_^;
医者という職業ほど(不動産はもちろん、税務や法律の)知識がない割に、
その属性を活かして融資を受けられてしまうような存在は他になかなかいませんので、
嵌められたり、高値づかみしたり、今回のように儲けにならない新築区分を買わされたり…
と、業者の食い物にされることは非常に多いですし、実際に腐るほどそんな話は聞いています。


とりあえず、投資においてはマイナスを作って収入を相殺して節税というスキームは愚の骨頂。
しっかりと収入があり、それを経費や償却で圧縮して、払うべき税金を減らす努力をするというのが、
不動産に限らず、まともな投資や事業の形だと思います。
今の不動産で言えば価格が高すぎるので、そういった正しい形が取りにくいです。
地方なら投資総額の1.5〜2%程度の税引き後手残りが作れるような値段で買わないと、
売却という出口が取りにくい時期だけに、相当苦労するんじゃないかな。
(CFが出るからって、耐用年数を超える長期ローンを組むなんて言うのもやめてくださいね)


ですので、若い先生は今の時期は新築区分なんていう爆弾を買うなんてことはせず、
とにかく種銭をためて、地場固めをしてください。
2〜3年後には逆に買場が来ますし、その時に融資を付けられるのは限られた人間になりますが、
その時に医者個人の属性とキレイな財務状況を持っていれば、
ガンガン融資を付けて買いに回ることで…簡単に勝ち組になれるはずです。


ちなみに、下に2つの参考ページも紹介させていただきます。
新築区分マンションの購入を考えているドクターがもしいらっしゃれば、
一読して欲しいページです。

⇒ 新築区分マンションは辞めたほうが良い
⇒ 何故ワンルームマンションのリスクが高いのか


これを読んで、それでも新築区分をかいたいという人は、もう止めません。
ただ、かなりの高い確率で…大損するか破綻するかだと思いますよ。



あと、題名にもある「意識高い系の若手医師」のみなさん。
これも読んでおいてくださいね〜(笑)
http://www.lifecooking.net/entry/2017/04/01/034002



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ミスチル25周年LIVEに行ってきました [日記・雑感]

ちょっと前の話になりますが、ミスチルのライブを見に行ってきました。
6月から全国各地のスタジアムとドームを回るツアーが始まっているのですが、
僕は8月上旬の日産スタジアムに参戦してきました!


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スタジアムもデカイ上に、アリーナ席ができているもんだから、
どうやら7万人以上を動員した模様です!Σ(・ω・ノ)ノ
新横浜駅からもう、人、人、人・・・
スーパーアーティストの凄み、ってか、集客力の高さを改めて感じさせられました。


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25周年ライブということで、セットリストはベストアルバム的な感じ。
「Cross road」から「名もなき詩」あたりのシングルは、根こそぎ演ってくれました♪
夏ということもあって、「シーソーゲーム」は最高に盛り上がりましたね〜。


高2でミスチルがブレイクしてから、ずーっと彼らと一緒に育った世代でございます。
この曲は大学受験の時に寮で聞いていたな〜、とか、
学生の時によくカラオケで歌ってたな〜、とか、
緊張する手術のときにはよくこれをかけてたな〜とか。。。
それぞれの歌と当時の思い出がリンクするアーティストは、本当に数少ない存在。
そんな彼らと一緒の空間で盛り上がることができ、最高の時間でした!!


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それにつけても、櫻井さんの年取った感の薄さと言ったら…
ある意味凄みを感じましたね(笑)



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肉離れは難しい! [整形外科&スポーツ医科学]

スポーツ整形外科医をやるにあたって一番難しいケガと考えているものの1つに、
「肉離れ(筋損傷)」
があります。
僕自身もチームドクター人生の中で一番悩み、苦しみ、復帰を喜んだ外傷かもしれませんね。
個人的に肉離れをそこまでケアする理由というのは…以下の4つになります

・エコーやMRIの検査結果を正確に診断するにあたり、解剖学的な理解が必須であること
・重症度評価には損傷や出血程度に加え、部位(筋腱移行部、付着部、実質部)の考慮が必要なこと
・復帰段階において、臨床症状と画像所見を逐一チェックしなくてはいけないこと
・再発が多いこと


こういったことを体系的に記載している教科書は、(和文では)殆どありません。
僕自身も肉離れの臨床に対する知識は、学会や研究会、講演などで身につけたりしたのですが、
サッカーや陸上のハイレベルアスリートを診るようになるまで、あまり深く勉強していませんでした。
なぜなら、一般人の肉離れというのは程度がそれほど重症ではないことが多く、
十分な安静と、適切な段階を踏んだリハビリテーションさえ行っていれば、
特に難渋することなく日常生活や重労働に復帰できる事がほとんどで、苦労した経験がないのです。


ただ、肉離れの本質はただの筋損傷ではありません。
実は、殆どが筋膜や筋腱移行部、筋付着部といった組織の損傷なんです。
また、その重症度判定やスポーツ復帰の動作許可には、様々なチェック項目があり、
これは整形外科医の間でも、意外と知られていないことが多かったりします。
最近、そのあたりをわかりやすくまとめている雑誌が発刊されていますので、
ご紹介させて頂きます。



臨床スポーツ医学 2017年 08 月号 [雑誌]

臨床スポーツ医学 2017年 08 月号 [雑誌]

  • 作者:
  • 出版社/メーカー: 文光堂
  • 発売日: 2017/07/28
  • メディア: 雑誌




あと、意外とMRIのAxial viewは部位によって見え方が異なり、解剖学的な理解が難しいです。
全ての断面をシームレスに表示できるソフトなども売っていますが、値段が高い!
そこで、こんなサイトをご紹介しておきます。
⇒ http://www.anatomyatlases.org/HumanAnatomy/CrossSectionAtlas.shtml
解剖図のサイトにはなりますが、無料で閲覧できるのがまずありがたい。
それに加え、断面がかなり密に(下肢だけで30枚弱!)切られているので、かなり有用です。
MRI読影だけでなく、解剖の理解にも役立ってくれるはずですよ。


若手で、スポーツに興味のある整形外科のドクターには、必ず読んで欲しい特集&HPです!


ちなみに、前述の雑誌におけるまえがきでは、某先生が
「8月の世界陸上では参加するすべての選手が肉離れを起こさず、記録を更新する姿を…」
と、ボルトに対する壮大なフラグを立てていたことを書き添えておきます(笑)



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野球少年(と整形外科医)に対する提言  [スポーツ一般]

さて、夏の甲子園大会も佳境に入ってきている高校野球ですが…
先日、非常に興味深い記事を読みました。
『高校野球で投球制限しても遅い』


中でも離断性骨軟骨炎(OCD)は、骨や軟骨が脆弱な小中学生に非常に多い疾患であり、
過度な投げ込みや、誤った投球フォームによる過大な負荷が肘にかかることによって起きます。
高校生以上の選手だと肘の内側に負担がかかり、内側側副靱帯を損傷することが多いのですが、
中学生以下では肘の外側に負担がかかり、上腕骨の外側の骨・軟骨が損傷してしまいます。
肘の外側に痛みがあり、肘を完全に伸ばせない、という場合にはOCDを疑わなくてはなりません。


最近では整形外科領域でもエコー検査が広まったことで、だいぶ見つけやすくなったのですが…
レントゲン写真だけだと撮像方法を工夫(肘屈曲20°〜30°での正面像撮影)しないと、
見逃されてしまうことも多いので、疑った場合にはCT(できれば3D)を追加すると良いでしょう。
病変が初期であっても、かなりの精度で診断が可能です。
これ、ちょっと前に書いた気もするけど…一応また書いておきます。
かぶってたらスミマセン(笑)


また、患者が鍼灸や接骨院、トレーナーなどに囲われてしまっていることも多いので、
一般整形外科医にとっては、患者数の割に比較的レアな?スポーツ障害かもしれませんね。
僕自身も整形外科医8年目までの間に、肘OCDの患者は2人しか治療したことがなかったのですが、
プロをはじめとする野球選手が集まる病院に異動した直後、半日で3人のOCD初診患者を診た際には、
「今までの医者人生で見逃してしまったOCD患者が、実は凄くたくさんいたのではなかろうか?」
と、不安になったことがありますf^_^;


あとは記事にもある通り、指導者や保護者に対する教育的指導を介して、
OCDに対する理解を(患者さん以上に)していただくというのが一番重要だったりします。
野球&柔道の関係者は、他のスポーツに比べて言うことを聞いてくれない率が高いもので!!
あくまで、個人的な印象ですけど(笑)



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コード・ブルー The third season [病院&医者の話]

この7月から、コード・ブルーの続編が始まってますね。
⇒ http://www.fujitv.co.jp/codeblue/
ドラマなんで…流石に現場の人間からすると、「?」ってところもないわけではないのですが、
医療監修も回を重ねるごとにブラッシュアップされており、
一般の人に救急の現場を伝えるという意味では、レベルの高い作品だと思います。


すでに放送された回の中で、研修医のラーニングカーブを描かれたシーンが有り、
それについても視聴者たちの反応があったようですね。
⇒ https://news.yahoo.co.jp/byline/suzukiyuji/20170813-00074480/
でも、僕ら(経験年数15〜20年目の指導医)の立場からすると、非常に共感できました。


誰にもはじめての瞬間はあり、それに向けて座学や模型、研修医同士で練習をすること。
実際の手技がうまく行かず、それを経験としてフィードバックして上手になっていくこと。
そしてその手技を後ろから見守りつつ、変な失敗をしないように見張っている指導医がいること。
(その指導医は、かなりのストレスや疲労感を感じていること…笑)
日本、いや、世界中の研修病院で、このような光景は日常茶飯事なのです。


そして、初回シリーズから10年が経ち、主人公たちは中堅となって、
戦力として活躍しているレベルになっているようですね。
自分としては山Pの厳しいやり方が好きですが、ガッキーの言うこともわからないわけではない(笑)
レジデントや新人ナースは、良くも悪くも今時の若者に多いキャラが揃ったメンバー。
そんな彼らがどんな思考のもと、どんな問題を起こし、どんな成長をしてくれるのか…
いち医師としても、いちドラマファンとしても、楽しみにしたいと思います。



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