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インターハイ&全中 [スキー]

今週末は、スキー関係者にとっては忙しい週末。
鹿角でインターハイ、大鰐で全中が開かれていました。
Facebookのタイムラインを開くと、スキーネタばっかりとゆうね(^_^;)

全中だとさすがに手術後の選手は殆どいないのですが、IHになると患者さんが増えてきます。
もちろん、術後の患者さんの成績は凄く気になるところですから、
僕自身も公式サイトや速報サイトに釘付けになっております。

そして今年はついに、術後の患者さんから入賞者が出ました!
しかも2名!!( ̄ー ̄)/C□
昨年の全日本ジュニアでは入賞者を出していましたが、IHは初めてです。
医療を介してスキー界に貢献していきたいと思っていたので、本当に嬉しい結果でした。

もちろん、ケガをしないのが一番なので…予防という面でも一生懸命やっていこうと思っていますが、
ケガをした患者を復帰させるというのも大切なこと
そういった視点からは、本当に嬉しい今回のインターハイでした。
タイトルレースとしてはまだこの後国体もあるので、選手たちには頑張ってほしいと思います。

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群馬県選手権&国体予選 [スキー]

先週は、SAJB級レースの群馬県選手権&国体予選が、尾瀬岩鞍で開催されていたもので、
先々週の新潟IH予選に引き続き、患者さんの滑りを見るためにスキー場まで行ってきました。


今年、国体が群馬で開催されるという事で、ちょっとだけコース紹介を。
ゴンドラ降り場からの大斜面をまっすぐ降りてきて…


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中斜面から緩斜面に入りつつ、左へ大きく折れ曲がっていきます…


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菅平のクワッド降り場のような感じで、中〜急斜面へ落ち込んでいって…


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ゴール前の感じは、過去の国体で言うと花輪のゴール前と同じくらいの斜度。


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おそらく、最初の写真の上縁よりもうちょっと上にスタートを引っ張るので、
1分10秒位のコースになるのでしょうか?
なかなか面白いコースでございます。


実は翌日に国体予選があって、僕もエントリーはしていたのですが、
残念ながら?研究日と合わずにDSとなってしまいました。
まぁ、地元国体くらい「お布施」を兼ねて、予選には参加したかったのですけれど…
本当に残念でしたf^_^;



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スノーボード&フリースタイルスキー世界選手権の裏で… [スキー]

昨日、鬼塚選手がスノーボード世界選手権のスロープスタイルで優勝したとゆう、
素晴らしいニュースがありました。
しかも、史上最年少だそうですね!嬉しい限りです。
ただ、このニュースの裏にはちょっと残念な事実が隠れています。
こちらの選手のブログをご覧ください。
⇒ http://david-wise.com/?p=1068


英語なんで読みづらいとは思いますが、要するに、スノボやスキーのフリースタイル種目において、
FIS(国際スキー連盟)が開催する世界選手権やW杯というのは凄く歴史が浅いものであり、
真の実力者が集まるゲームとしては、Winter X-GAMESというものがあるということ、
競技のメジャー化や五輪への採用のために、選手たちはFISにも協力し続けてきたこと。
しかし、選手やコーチといった現場からの反対意見が多かったにも関わらず、
今年はFIS世界選手権とX-GAMESの日程が重なってしまったこと。
などが書かれています。


ソチで銅メダルをとった小野塚彩那のブログにも、こんな記事が。
⇒ http://ameblo.jp/n1i2t3r4i5c6h/entry-11976943599.html


正直、この2つが重なると選手たちのプライオリティは、X-GAMESの方が高くなります。
ということは、今回の世界選手権ではスキー/ボードのフリースタイル種目に関しては、
世界選手権の出場メンバーは、真の世界一を争うメンバーとは限らない、ということです。
他の日本人だと平野歩夢選手も世界選手権には出ず、X-GAMESを選択しています。


FISはフリースタイル種目に関しては歴史も浅く、ノウハウもまだ少ない。
実際に、W杯やソチ五輪のフリー系種目ではパークアイテムのセッティングや、
ジャッジの基準などで選手から不満の声が上がっていたというのも事実です。
こういった実際の状況をしっかり報じ、改善すべき問題として社会へ提起するということも、
マスコミの重要な仕事だと思うのですが…


今回のTV放映からは、このような事実に対するコメントを聞くことはありません。
(頑張って放映してくれているテレビ東京産には感謝の気持でいっぱいです)
スロープスタイルに出場していた選手たちがどれだけのメンバーかは僕にはわからないのですが、
もし、X-GAMESに選手が流れていたとしたら・・・ちょっと残念ですよね。
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術後サポート [スキー]

今週の水曜は、かぐらスキー場へ。
新潟県のインターハイ予選GSに行ってきました。
ここ2年ほど新潟県の選手がたくさん来てくれて?いるので、
術後10ヶ月の選手3人を含む、7人10膝のサポートとなりました。


かぐらにしては珍しく、素晴らしく晴れ渡った良い天気!
日本海まで一望することが出来ました。
月・火の降雪もあり、バックカントリーのパウダーも美味しそうでしたが、
先日にここ、かぐらスキー場では遭難騒ぎもあったので、さすがに自重しときました(^-^;)
当然、ストックも持ってきていなかったし…


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かぐらのコースは、斜面変化もあるなかなか楽しそうなコース。
滑りたくなっちゃいますねー。
どうしても柔らか目の雪になるのでコース整備が大変なのが玉にキズですけど、


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レース結果としては、4人がIH権利を取ることができました!
残念ながらIHの出場を逃した選手も、しっかりと滑れていたので凄く安心しました。
ただ、スキー選手には、
「ただ滑れる程度に治るだけではダメ! 勝つため・目標を達成するためのリハビリをやろう」
「膝が良くなっても、結果が残せなかったら意味が無い」
「結果が良ければ選手の頑張り、結果が悪かったら選手と医者の責任」
と、あえて勝負や結果にこだわって接し続けてきたので、
そういった意味では、全員でIHに行くことができなかったのは、すごく残念でした。


また、この日は6月下旬にACLを再建した患者さんの状態チェックを、雪上で行いました。
R23〜27の板を履いて、様々なフリースキーやバリエーショントレーニングを行い、
膝の状態や滑りの傾向、現状の問題点を洗い出して、今後のテーマを決めていくというのが、
この雪上チェックの目的でもあります。
だいぶ動きも良かったので今後ゲートトレーニングを許可し、3月中旬のレース復帰となる予定です。
ちょっと早めのReturn to sportsとなりますが、現場での動きの質や周囲の環境を見ることで、
自信を持って復帰を許可することができます。


こうやってスキー場(現場)に行き、各選手のコーチや顧問の先生と話をして、
現状を踏まえたディスカッションをしてプランを立て、安全かつ迅速な復帰を進めていく…
というシステムづくりに本格的に取りくんで、もう7年目になりました。
スキーは群馬県から埼玉・栃木・新潟・長野あたりまで輪が拡がっていき、
最近はナショナルチームの選手も含めたサポート体制ができつつあります。
サッカー、バスケに関しても、近隣の高校や大学では、だいぶこういったつながりが出てきました。


やっぱり、スポーツに関わる以上は現場を見る機会を持ち続けていきたいですね。
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冬の仕事グッズ [スキー]

先日、冬のスキーサポートに使うグッズを新しく買い替えました。
スキーの仕事を本格的に始めた7年前から、ずーっとお世話になったデサントリュックを手放し、
ネットで安く売っていたSWIXのバックパックを購入しました。


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内容量はそれほど変わらないのですが、ヘルメットもしっかり入るし、
パーティションの数も多く、使い勝手も良さそうということで、買い替えを決意しました。
内部の防水もしっかりしているし、一部の区域は裏地フリースになっているという優れもの。
しかも1年落ちということで、かなり安く買うことが出来ました。


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先日に部屋の大掃除で発見したSAJドクターバッジも装着して、冬の準備は万端。
今季は、このリュックを背負って、現場に顔を出したいと思います。



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ジュニア年代のアルペンスキーにおける傷害予防のヒント [スキー]

昨日、こんな動画を見ました。
ジュニア年代のアルペンスキーについて、平沢岳さんがお話をしてくれている映像です。





アルペンスキーの基本要素はもちろん、日本における選手育成の間違った理解など、
非常に興味深い話が聞けました。
面白かったですGOOD♪o(・∇・o)


整形外科&スポーツ医学的な観点から一番共感できたことは、
「上下動における正しい膝の動きは、スキーのトップに向かっての動きになる」という内容のコメント。
僕が現場で患者を見ている時には、ターンマキシマム以降における膝の入る方向を気にしています。
ターンの導入以降、ヒザ下で捻るような操作をしたり膝が内側に折れてしまう選手は、
骨盤とブーツを結ぶ荷重線より山側に膝が入ってしまったり、膝を山側に捻るような動きが出ます。
そしてまさにその動きが、スキーにおけるACL損傷を始めとした膝外傷の大きなリスクとなる!
と、自分が常々考えていたからです。


自分の言い続けていたことは(技術的にも)あながち間違ってなかった〜、と、
なんとなく安心しました(笑)
正直、アルペンスキーにおけるACL損傷というのはハード面(用具、コース、環境)を除くと、
選手のパフォーマンス面から予防をするというのは、非常に難しいです。
技術や身体能力、バランス能力、戦術(ライン取り)のレベルを上げてターン精度を高めることで、
ミスターンやSlip-catchが起きる確率を減らす努力をするしかないのかな…と感じているので、
僕としては選手たちが速く、強くなるというのは、そのまま傷害予防となり得ると考えています。


競技を応援するサポーターとしても、医者としても、
日本のアルペンスキーがもっともっと強くなってくれることを祈っております。
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FEC志賀高原 [スキー]

先週末は、志賀高原へ。
サッカーでいうところのACLチャンピオンズリーグとなる、
FEC(ファーイーストカップ)を見に行ってきました。
W-cupの一つ下のランクながら、総合優勝者&種目別優勝者には来季のW-cup出場権が与えられます。


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今年のFECには、当院関係者&サポート選手から8名の選手が参戦しています。
高校生や大学生の多くは、厳しいコースを滑り降りてくるだけでも精一杯という感じであり、
トップ選手との力の差を見せつけられる…というのがこのシリーズの風物詩?です。
今回も、高校生たちはガッツリやられてましたね(ノ_・、)


ただ、それで悔しさを感じ、現実を知るというのは、ジュニア選手にとっても良いものだと思います。
患者でACL再建後、FISレースに今季から出場し、ノーポイントから権利を取った選手がいたのですが、やはりパフォーマンスを出しきれず、チンチンにされていました。
膝の状態という観点からも同じことが言えます。
コンディションが良く、易しいコース設定では戦えても、厳しい状況ではまだ十分な状態ではない、
という事を実感するだけでも大きな意味があるのかな、と。


サポートアスリートも、恭介が3位、ミサトが4位と、ふたりともポディウムに登ってくれました。
自分が見に行く試合は、結構みんなやらかすことが多かったので…久々に嬉しかったですね!
やっぱ、選手が活躍するというのはスポーツ整形外科医にとって最高の喜びだし、
最高のモチベーション(ガソリン!?、ニンジン!?!?)になります。
これで2週間位は仕事を頑張れますので、アルペン組の2人には再来週の全日本選手権で、
新たなモチベーションを頂きたいものです。


しかし、作業板のエッジが丸くてやばかったな−。
コース整備に入った男子の急斜面で、滑落の危険をちょいちょい感じました。f^_^;


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R>35 新レギュレーション板の印象 [スキー]

今週は、菅平で今シーズンからの新レギュレーションである、R>35のGS板を履いてきました。
先々週の北竜湖に続き、今季2回目のスキーテストです。


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最初に結論から言うと…難しいという印象はほとんど受けませんでしたね。
タイム的にもグランプリコース(30秒強)のやや深めGSセットという環境で、
個人的には初めてのR>35、かつ、3年ぶりのゲートというハンデはあったものの、
FECの出場権利を持つ大学生に1秒、新潟県IH出場レベルの高校生とはコンマ2〜3の差で滑れたので、
決して楽に滑った結果のフィーリングというわけではないと思います。


間違いなく、ゲートの中での滑走スピードは低くなったかな。。。
ただ、個人的にはこのレギュレーションになってケガが減っているという印象は受けていません。
もちろん、移行後初のシーズンということで慣熟度が低いということが一番の理由だと思いますが、
それ以外にも自分の感覚として幾つかの理由が推測出来ました。

・谷回りをオートマティックに作ることが難しいのでラインが遅れ、ターン後半の外力が大きくなる
・ミスターンのリスクが高く、Slip and catchのリスクも高い
・前後のポジションがシビアなため、筋力的に殿筋・ハムストの負荷が大きい
・その結果、レース後半でのパフォーマンスが低下しやすい

などなど。


これは主観なので指導者や選手目線からの意見とは違うかもしれませんけども。
一応、医者としての「感想」です。


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しかし、履く前には全てのターンでシェーレンしてしまうんじゃないのか??
くらいに思っていたのですが、実際には思いの外滑りやすかったので、逆に大会に出たくなりました。
来年は地元国体だし、予選くらいは出てみようかな?


先々週お世話になった健志さん、次郎さん、今週お世話になった中川さん、ありがとうございました!

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国体終了 [スキー]

蔵王国体が閉幕しました。
わずか4日間のサポートでしたが、群馬県だけでなく、
新潟、埼玉、栃木、ほか多くの患者さんと行き合うことができて楽しかったし、嬉しかったです。


群馬県はAyaの3位をはじめ、土井くんの3位、浩美ちゃんの2位、千裕の2位など、
多くの上位入賞を果たし、来年の群馬国体に向けてシードを確保し、県としても勢いをつけました。
このまま好調を維持し、来年の地元開催で爆発することを期待したいと思います


普段はデスクワーク+Opeという事で、身体はパキパキでした。
それを癒してくれたのは、めちゃめちゃピリピリする蔵王温泉のお湯と美味しいご飯。
毎日、温泉を祀る鳥居の脇を通ってスキー場に通っていました。

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また、クロカンの宿にも選手のケアや治療のために通っていたのですが、宿の前には上山城が!
学生時代には地獄の月山夏合宿しか記憶のない山形県ですが、
大人になってみるとなかなか魅力的な土地ですね。

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こんどはいつか、スキーやサッカー、学会などの仕事ではなく、
純粋な旅行で訪れてみたいと思わされた山形県でした。
さて、今週末はJリーグ開幕。
サッカーとスキーがミルフィーユの如く重なりあう3〜4月を迎えます。
頑張らなくては!
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山形樹氷国体 開幕 [スキー]

ソチ五輪はまだ行われておりますが、木曜の夜からは山形で行われるスキー国体のサポート。
外来&手術をやり、夜8時過ぎに群馬を出て、300kmを超える運転をして、
何とか蔵王に移動してきましたf^_^;


こうやって帯同をすると、スタッフや患者さんに色々とご迷惑をかけてしまいます。
特に今回はOpe日が2日潰れてしまうこともあり、本来手術日ではない木曜に1件手術をして、
そのまま移動となってしまいました。
患者さんも承知のうえで手術を組んだとはいえ、まさに後ろ髪を引かれる思いをしながらの帯同です…


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今回の蔵王は寒い!
スタート地点はマイナス16℃!!Y(>_<、)Y
吹き上げの風もあり、なかなかキツイ戦いとなっております。
また、スタートのスペースも少ないために、各社サービスマンの皆さんは苦労されているようですね。


コースは、急斜面⇒緩斜面⇒中斜面というレイアウト。
1分10秒前後のコースでしょうか。
国体のために吊り下げ固定式のネットを付けるなど、かなり周到な準備をされたようです。


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ただ、1日目の競技はやたら止まりました。
コース整備が多く、男子Aのゼッケン60番の時点ですでに30分遅れ…
運営が大変なのはわかりますが、選手にとってもスタッフにとっても難しい展開でしたね。
競技があれだけ押すと、スタートを下げるという選択も致し方無い気がします。


そんな中でも、群馬県にとっては嬉しいニュースがありました。
クロカンではChihiro選手が、アルペンではAya選手がそれぞれ表彰台をゲット!( ̄ー ̄)/C□
Ayaは、僕がスキーのサポートを始めた時にはまだ高校に入ったばかりの選手だったのですが、
大きな怪我もなく成長し、大学生最後となる今年はインカレに続いて国体でも大活躍です。
身体的に恵まれているとは言いがたい選手だったのですが、コツコツと地道な努力を積み重ねて、
トップシーンでも通用する選手になってきました。
彼女が表彰台に立っているのを見て、サポート事業ももう7年になるんだな、と、
非常に感慨深いものがありました。


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群馬の選手は表彰式で、「ぐんまちゃん」の人形を持つことになっています。
これ、女子選手はいいけど、男子選手がやっても。。。ね(笑)


また、今回はサポートアスリートからも多数参戦!
…の予定だったのですが、諸事情により恭介だけの参加となりました。
恭介もEU遠征から帰ってきて2〜3日での強行出場だったので、
フィジカル的にも、テクニック的にも(EUから日本の雪に合わせるという面で)難しかったかと。
残念ながらリザルトを残すことはできませんでした。


まぁ、この後雫石の全日本スピード系から、野沢&志賀でのコンチネンタルカップとなりますので、
そっちで爆発してくれればOKです!
もちろん、ミサトも頑張ってな。


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今日も含めてあと2日、しっかり活動してきます。
しかし、体中が痛い…
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