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株主優待券からの強迫 [医者の資産運用]

3年ほど前に、
「食費を浮かすために、レストランや飲食関係の株主優待券がもらえる銘柄を買おう」
と思い、飲食株を大量に保有していた時期がありました。
MAXで持っていた時期は、こんな感じ。

・吉野家    ⇒6000円/年(吉野家、はなまるうどん、ステーキのどん、すし三崎丸など)
・壱番屋    ⇒3000円/年(CoCo壱番屋)
・ゼンショー  ⇒12000円/年(すき家、ココス、なか卯、ビッグボーイなど)
・プレナス   ⇒2500円/年(ほっともっと、やよい軒)
・すかいらーく ⇒6500円/年(ガスト、バーミヤン、夢庵、ジョナサンなど)
・スターバックス⇒2000円/年


…正直、なかなか使い切れないですよ!
確かに自分が行く店だし、自宅近くに有る銘柄を買ったりもしたので使うっちゃ使うんですけど…
株主優待券を使うために食事をする、って感じになってきてしまうんですよね(笑)
しかもたまになくしてしまったり、期限が切れそうになって慌てて行ったり、とか。
って訳で、今年の優待権利を得た直後に殆どの銘柄を整理してしまいました。
ココイチやゼンショーは、株価もだいぶ伸びましたしね゜+.(・∀・).+゜


結局手元に残ったのは、吉野家とコメダ珈琲だけとなりました。
これで株主優待券を気にせずに、松屋やゆで太郎に入れるなぁ…などと思いつつ、
モスバーガーやケンタッキーに入った際、それらの銘柄の株主優待を調べている自分を省みて、

『まるで成長していない・・・(スラムダンク 安西先生より)』

などと思うのでした(笑)



駆け込みふるさと納税 [医者の資産運用]

僕自身はここ数年、ふるさと納税を使わせていただいているのですが、
昨年から納税の枠が倍増したため、たいてい12月に調整するというというのがお決まりのパターン。
今年はWindows ノートPCをふるさと納税で頂くべく、長野県安曇野市に納税させて頂きました。
個人的には完全にMac派ですが、諸処の事情もあり、Windowsも必要になったもので…(^_^;)


山形県米沢市はNECのノートブック、長野県飯山市は以前紹介したMCJのマウスコンピューター、
静岡県焼津市、神奈川県小田原市、そして地元群馬の前橋市ではiPadが手に入ります。
医者はどうしても職業柄、納税枠も大きめになる傾向にあるので色々と煩雑なのですが、
こういった電子機器の納税は一気に枠を使うことができるので、オススメですよ。


まぁ、還元率は低めになることが多いですけど、
それを受容できる&商品のニーズがあれば、積極的に検討してみては如何でしょうか?

「iPadがもらえる自治体 まとめ」
⇒ http://minatoku-time.com/furusato-tax-municipality/ipad-yaizu-odawara-city/

「PCがもらえる自治体 まとめ」
⇒ http://minatoku-time.com/furusato-tax-recommend-goods/pc_tablet_2016/


ラッキーパンチ [医者の資産運用]

今日は、ラッキーパンチが当たった話。


以前書いた通り、株式は現物しか買わず、配当性重視で銘柄を選んでいるのですが、
「地元を応援」とか、「製品が好きだから」など、
私情が挟まりまくった銘柄も、5社ほど持っています。
僕が株式の購入を開始したタイミングは、ノートパソコン+作業用ディスプレイという、
作業環境のデュアルモニター化を推し進めていた時期とかぶっていたのですが、
その際に実家から10分ほどの地元企業『iiyama』のパネルディスプレイを購入したんですよね。
その製品がなかなか良くって、医局、自宅、官舎と3台のiiyamaのモニターを購入するくらい、
イーヤマには愛着がありましたし、今でも元気に働いてくれています。


工場が地元であり、製品にも惚れ込んでいた縁から、株を始めたタイミングのちょうど3年前、
iiyamaが吸収合併された「MCJ」の株を地元応援枠として、200円強で購入しました。
その1年後に株価が急騰して600円を超えたり、一気に反落して400円台に戻ったりと、
個人的なルール(利益確定30%&損切り15%)でいうと売り買いのタイミングはあったのですが、
地元枠ということで、それほど配当率も高くないくせにホールドし続けていた所…
ここ3ヶ月でまた上昇傾向を認め、ついに900円を超えてくれました( ̄TT ̄)!!


うーん、
流石に1000円超えたら売ってしまおうか、でもまだまだ行きそうな気もしたりと、
かなり気持ちがぐらついています(笑)
ちなみに、株をはじめたタイミングではもう一銘柄「科研製薬」を買っています。
なぜかというと、学位論文のネタだったから…_〆(・_・)


コチラは、やはり購入時から4倍になるタイミングがあったものの、
やはり思い入れのある株だから、と、ホールドした結果、そこからかなりの反落を見せ、
今では損はしていないものの、2倍前後という感じで落ち着いてしまいました。
単元価格が大きかったこともあり、こっちのほうが失った利益は大きかったかな?(笑)


勝った理由が素人じみているとは言え、ラッキーパンチが当たったことには代わりありません。
ある程度の利益を出したなら、しっかりと今度は利確しようと思います!
なんたって、すべての銘柄で勝ち続けてきているわけではないですから(笑)


でも、イーヤマ(iiyama)のディスプレイは、心から愛してますよ!

株式投資と周期性? [医者の資産運用]

4年ほど前から、資産の一部を有価証券にシフトしています。
REITが3割、投信2割、株式5割ッて感じでしょうか。
株式に関しては短期のトレードをする時間はありませんから、買ったら保有というのが大前提。
長期保有リスクは出来るだけ排除しようと思い、購入に関しては以下の条件を考えました。

① 配当+株主優待が、3〜4%以上のもの(インカムゲイン優先)
② いわゆるディフェンシブ銘柄(電気、ガス、医薬、運輸、食品…)

まぁ、すべてをこの基準に従って購入したわけではないのですが・・・
保有している30銘柄中、24銘柄は①or②の条件に当てはまっております。


2年前までは貯金に比べて大きな利益が出るのが楽しくて、
次々に買い増ししていたのですが…勉強をしているうちに、
【株式というのは市場が冷え込んだ時にこそ買うべきものだ】
というのが少しずつ理解できてきたので、ここ2年間は大きな買い増しはなく、
大きなキャピタルゲインが出たり、入れ替えをするような理由が見つかった銘柄の処理くらいで、
全体的な保有金額は、配当金&売買利益の再投資程度の増加に留まっております。


先日のBrexitのようなわかりやすい混乱は別として…じゃあ、いつ買うのか?
という疑問が当然出てきますよね。
っていう疑問に対する答えの一つが、長期的な周期性であるというブログを読みました。
⇒ きびなごのブログ「過去30年間の東証株価指数から、投資タイミングを探る!」


まぁ、経済の波というのはマルチプルかつ複合的な要素の絡みにより決まりますので、
決まった周期があるとはとても思えませんが、一つの考え方なのかもしれません。
あと、もう一つの利点としては、株価の底や下落率などを見ておくことで、
リスク管理の面においては、最悪の事態というものの予測ができそうですね。


この30年間のTOPIXを改めて見なおしてみると、周期的にも株価的にも、
今は現金の保有率を高め、来る買い時に備えるのがベストなのかな?
というのが個人的な見解ですが、どうでしょうかね(-_-)ゞ
投資を勉強しだすと、貯金という形で現金を眠らせておくことがもったいない!
という考えについついなりがちなのですが…
不動産投資における融資なども経験して一周回ってくると、
現金(預貯金)という価値も意外とあるという事に気が付きました。


まぁ、あと2周か3周したら、もうちょっと違う見方や深い見方ができるのでしょうね。
まだまだ勉強が必要なようです.....〆(・ω・)


騙されて入った?かんぽ保険の話 [医者の資産運用]

最近は色々と経済的な勉強をしている自分ではありますが、
医者になって10年位は、もらったお金はすべて使ってしまうような生活をしていました。
あの頃に戻れたら、もっと有効活用ができていたのになぁ…f^_^;
そんな僕が、医者になった時からお金を払い続けている保険が2つだけあります。
それが、当時「かんぽ生命」だった郵便局の保険。


研修医の時に働いていた病棟の飲み会で、たまたま隣りに座った看護師さんと話していた時に、
僕が、もらった金を殆ど遊びに使っているという話をした際に、
「ちゃんと、若いうちからお金は貯めておかないとダメだよ」と、
積立型の保険があるということや、郵便局の保険が良いという事を教えてくれたんですよね。
その看護師さんのご主人が郵便局で保険の仕事をしているというのは、契約の時に知ったのですが(笑)


そんな、バリバリに利益相反のある説教を機に、そのご主人にお願いして保険を選んでもらいました。
当時の僕は、25歳の健康体。保険料も低くて済む。ってわけで、

① 終身保険+60歳以降、5年毎に125万円×4の払い戻し ⇒払込期間35年間(月額21128円)
② 55歳まで(30年間)の保険+60歳で500万円の払い戻し ⇒払込期間30年間(月額16301円)

という、2つの保険を契約しました。
2つとも保険料を郵便局の口座から自動引落にすることで、1,5%の割引になりました。


DSC_1563.JPG


死ねば1000万円の保険金がもらえるのはもちろんですが、
55歳まで生きれば500万円、60歳なら625万円・・・75歳まで生きれば合計1000万円が戻ります。
当時はその内容をよく勘案することもなく契約してしまったのですが、
この契約は実際の所、本当に良い内容なのでしょうか?


①については、21128円×35年×12ヶ月=8873760円 という払込保険料に対して、
75歳まで生きれば、3873760円というのが実際の終身保険料となります。
この保険料を月額に直すと、6456円。
まぁ、掛け捨てタイプと比較しても悪くない数字でしょうか。

②については、16301×30年×12ヶ月=5868360円という払込保険料に対して、
868360円というのが、30年間の保険料となります。
コチラも月額は、2412円。
こちらは、掛け捨てと比較すると少々お高いかもしれません。


ってわけで、掛け捨てと比較するとやや高め、というのがこの保険契約の印象ですが、
出した数字に加えて、30〜50万円程度の満期配当金もありそうですので、
まぁまぁの契約なのではないでしょうか。
若いころの「無駄遣い」からお金をブロックしてくれていたという役割を考慮すると、
数字以上の役割を果たしていてくれていたのかもしれませんね!


あの時に偶然飲み会で隣りに座っていた、某市民病院5B病棟のYさん。
旦那様のためにカモられた?可能性も否定出来ないとはいえ、本当に感謝しています(笑)
今はどこで何をされているのでしょうか?
この記事を書いたのを機に、ちょっと気になってしまいました。


DSC_1564.JPG




不動産(投資)への挑戦 [医者の資産運用]

最近、表題のごとく不動産の勉強を始めました。
投資という安易なニュアンスではなく、事業としてやっていくくらいの覚悟?を持っています。
投資感覚の軽い気持ちでやったら、間違いなく失敗しそうな分野である気がしますので(^_^;)


とはいえ、勉強と言っても本を読んだり、ブログを読んで基礎的な知識を得ている程度です。
最近、RSSに不動産関連のタイトルが増えたことに気が付かれた方もいるかもしれませんが、
この辺のブログを読むだけでも、だいぶ知識は増えました。


実際、今の時期は不動産参入にあまり適していないというのが正直な所です。
そこら辺の遅れをカバーするだけの良い物件、(医師と言うメリットを活かした)良い融資条件、
など、勝ち目が出そうな状況が整えば、積極的にトライしていこうというイメージです。
法人(合同会社)の設立も終えましたので、あとは条件が揃うことを待つのみという状態…


とはいえ、医師という属性をうまく活かせば、不動産はかなり低いリスクで、
大きなリターンを得ることができる方法であるのは間違いありません。
また、色々な動きがあれば新企画?として皆さんにご紹介していきたいですね。

「経済のしくみを知ること」の価値 [医者の資産運用]

あけましておめでとうございますm(__)m
今年もよろしくおねがいいたします。
毎年のことながら、自宅でTVを見ながら飲んで寝て…という生活&
近隣にある温泉宿一泊の小旅行で、年末年始のお休みを消費してしまいました。


とはいえ、今年の年末年始には今まで得た経済の知識からの利益を投入して、
ほとんど持ち出しのお金をつかうことなく、過ごすことが出来たんですよね。
株式の配当金を使って年の瀬の買い物をまかない、
自宅では各地のふるさと納税贈答品を味わい、
やはり納税に伴うお礼の金券を使って、温泉に行きました。
3年くらい前に資産運用に対する不安や疑問を感じ、その時からほそぼそと勉強していたものが、
最近ようやく実になり始めたのですが…
その成果のうちの一つなのかな、と、思ってます。


日本だとこういった「お金」の話をオープンにするのは、少々卑しい感じがしますよね。
ただ、医者っていう人種はあまりにもその分野が専門的すぎて、
それ以外の生活に関するいろいろなことに無頓着なひとが多い気がします。
(自分もそうでしたが・・・)
基本的な経済の仕組みを知り、流動資産と固定資産の違いを知り、
固定資産における有価証券や株式、不動産の違いとそのメリット/デメリットを知り、
自分が50代、60代、それ以降で、どういったライフスタイルになりたいのか。
そして、自分の現状と日本〜世界の経済の現状を知るようにすれば、
額の大小にかかわらず、資産の全てを現金預貯金にしておくという選択肢はまずありません。


僕は、高校卒業以降、こういったことを勉強する機会が全く無いまま、
大学生として6年、社会人として12年の計18年間を過ごしてしまいました。
今から思うと、4年目に働いていた病院の整形外科外来受付をしていた方が、
某銀行でプランナー?として数年勤務した経験があり、
「経済の基本的知識から資産運用のあれこれを教えてあげようか?」
と、声をかけてくれたことがあるのですが、
忙しさにかまけてその機会を逸してしまったのは、返す返すも残念でした(#+_+)


「医者がお金の話をするなんて ■\(-_-メ)」
…と、思われる方もいらっしゃるとは思いますが、
僕自身にも生活があり、それを維持していかなくてはなりません。
金銭的な余裕があるから、毎週水曜に研究日をもらい、
無償でザスパのサポートに行き、無償でスキー選手のメディカルサポートが出来ているのです。
金銭的に余裕がなければ、その時間はおそらく他の病院か自分の病院で働かなくてはなりませんし、
当然、仕事を休んで海外まで各種帯同にも行けないでしょう。
自分が医者としてやりたいことや、選手や患者さんのニーズに応えるためにも、
こういった経済的な話題は避けて通れない部分でもあります。


そういった側面からも、
「経済の仕組みを知ることで、最低限損はしないように、できれば得をするように」
していきたいと思っております_〆(・_・)
あとは、一番の解決策として、
「医者として好きなことが患者を助けると同時に収入につながるシステム」
を作ることですかね!

「日本郵政三兄弟」の上場 [医者の資産運用]

本日は、日本郵政の子会社3つでもある、
「日本郵便」「ゆうちょ銀行」「かんぽ生命保険」の新規上場がありました。
IPOはことごとく外れてしまったので、初値買いをオーダー。
かんぽ生命だけは初値が指値を超えてしまったので、初値+100円の購入となりましたが…
3社とも、いいところで拾えました。

もともと国家筋の企業でもあるし、政府や国家が大株主でもあることから、
長期的にも大崩れはしないんじゃないかな?
と、素人っぽい判断がベースではありますが、この半年間はこれに備えて資金をためていました。
本日は、郵便:銀行:かんぽに1:1:3の割合で投資しております。

かんぽ生命に多めに投資したのは、郵便や銀行業務は赤字分野だったり伸びしろがない、
という理由に加えて、
「自分が研修医の時から、かんぽ生命で積み立ての保険に入っているから」
という単純な理由です。
その商品は個人年金+掛け捨て保険というものなのですが、民間に比べて凄く良い内容だったので(笑)


短期的に2倍にでもなれば、1/3から半分くらいは利益確定売りをする予定ですが、
基本的には長期保有のディフェンシブ銘柄として、持っておきたいと思っております。

株価の乱高下 [医者の資産運用]

3年ほど前から資産のポートフォリオを見直してます・・・
って話を前にも書いたこと思いますが、結局8月上旬の時点では、
現金:株:REITの割合が、25%:40%:35%くらいになっていました。
株がちょっと多いかな?と、思っていたさなか、
先週の中国に端を発した株の暴落により、僕自身も評価額として1割位の下落をくらいました。

もともと株の売買で利益を出すつもりは全くなく、配当や優待狙いだったので、
慌てて売りに出すということは一切考えず、評価額が下がって株の割合が下がったぶん、
以前から狙っていた銘柄を2つほど買い増ししております。
ポートフォリオの割合はそのまま維持したというイメージでしょうか。

株に関しては素人なので、混乱に乗じて儲けを得たりするのは無理でしたね〜(笑)
保有することに魅力がありそうな株を買うということは、配当や優待に加えて、
「売り買いで儲けたい」と思わないような抑止力を得る、というのも個人的な狙いです。
医者の仕事をやりながら、市場を監視しトレーディングを平行して行うというのは無理ですから、
あくまで貯金の延長という感覚を失わないよう、心がけています。


とはいえ、今週初めには下落した株価も、下落分の7〜8割方回復してくれました。
多少の調整は入るでしょうが、先週に比べて落ち着いた感があります。
株は売らないと利益にならないというのも事実なので、
株価が下がる不安感と売りたい気持ちとの葛藤になりますが、
自分ルール(株価上昇率÷購入時の配当利回り≧20の時に、売却検討)を守って、
コツコツやりたいと思います。

ふるさと納税のすゝめ [医者の資産運用]

今年もあと6日。
僕は、この何日かで合法的に節税?対策をしていましたf^_^;
それは、
「ふるさと納税」
です。

この制度には、住民税の1割を上限とした還付を受けられるというメリットが有ります。
また、納めた額の3〜5割位の価値がある「お礼の品」がもらえるものがあります。
例えば、○○牛1kg、とか、海産品詰め合わせ、とか、地域の名産品が多いようですね。


個人的には、どうせ何もしなくても持っていかれる住民税ですから、
1割分だけでもなんか頂けるのであれば、出来る限りつぎ込みたいというのが正直な気持ち。
と、言うわけで、この週末はこのサイトとにらめっこで、いろんな自治体に寄付をしてみました。
⇒ ふるさとチョイス


自分の生まれ故郷である長野県中野市は、残念ながら今年度内の寄付を締めきってしまっていたので、
今年は他の自治体へ寄付を分散。
長崎県平戸&静岡県西伊豆の海産物や、栃木県大田原市の牛肉、山梨県甲州市のワインなど、
いくつかの自治体から美味しいものを中心に選んでみました。


本来の税制度や税体系からするとちょっとねじれているところもありますので、
この制度自体に対する賛否両論はあるかとは思うのですが…
国の制度として認められており、自分にとってメリットしかないのですから、
今のところは遠慮なく使わせていただこうかと思います。





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