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こじらせ医師 [病院&医者の話]

最近、こんな記事を見ました。
男性医師の現実を、かなり正確に書き表したものかと…

⇒ http://epilogi.dr-10.com/articles/1950/

逆に、

1. 大学時代の彼女と結婚 ⇒ 30〜40%
2. 研修医のときナースに捕まった ⇒30〜40%
3. 5年目のときこっそり付き合っていた研修医女医と結婚した ⇒10〜20%

というのが、結婚できた男性医師のパターンかな?
ってのが、僕個人の肌感覚です。
ちなみに、大学の同級男性陣は…
10%弱の選ばれし者が、40歳を過ぎた今でもフラフラ漂っています(笑)



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生命保険をうまく使う その2【保険の種類】 [医者の資産運用]

さて、今日で2回目になる保険の話。
前回は、「生命保険がどうやら資産形成では役に立ちそうだ」というところまで行きましたが、
医者にとって、その他の保険の種類や必要性はどんなもんでしょうか?
というところを、今日は掘り下げていこうと思います。


①生命保険
基本的に定期保険、養老保険、終身保険という、3つのタイプがあります。
ここで僕が文字にして詳しく語るよりも、こちらのページを読んでいただいたほうが、
簡単に早く理解できると思いますので、こちらを参考に。
⇒ http://www.hoken-mammoth.jp/knowledge/3type/

そして、それぞれに定額保険と変額保険という2つのタイプがあります
定額保険というのは、死亡・高度障害の保険金や満期保険金、解約返戻金が定額ということ。
尚且つ、運用リスクが保険会社に帰属するので安全性が高いといえます。

一方、変額保険は各種保険金、解約返戻金は運用実績により上下します。
(死亡・高度障害の保険金については契約時の基本保険金額を最低保証)
運用リスクも契約者の自己責任となります。
この2つの違いについては理解しておきましょう!

とりあえず、平均寿命が短いと言われる医師にとっては必要な保険と考えられます(笑)


②医療保険(+がん保険、女性保険、先進医療保険、三大疾病保険)
まず、我々は全員公的な医療保険に加入しています(国保、社保、など)。
そこで原則、医療費の7割は補助してもらえるのですが、
自己負担する部分を補助していこうというのが民間の医療保険となります。

医療保険は一定日以上の入院に対して給付される「入院給付金」と、
所定の手術を受けた際に給付される「手術給付金」の2つが【主契約】となっており、
入院給付金:1日あたり◎円  手術給付金:入院給付金×一定の給付倍率
というのがそれぞれの保険によって決められており、支払い対象となる手術も決まっています。

更に、がん治療や女性疾病、先進医療、三大疾病(ガン・脳卒中・急性心疾患)などにおいて、
契約者が気になる部分、手厚くしたい部分を【特約】として、オプションのようにつけるというのが、
一般的な契約体系になります。
そしてもちろん、定期と終身というような保険期間の違うタイプもそれぞれございます。


正直、主契約の部分に関しては、払われる額もそれほど大きいわけではなく、
ある程度の貯蓄があるという人にとっては、医療保険というのはそれほど必要ではない、
特に、そのあたりの事情をよく知っている医師からすると、
重要度が低いというのは理解してもらえると思います。

むしろ、特約部分において、自分が必要だと思う部分を付けておくという方が重要かと!
僕自身(今のところ健康、タバコ吸わない、お酒ほどほど)は、がん&先進医療だけを、
終身の生命保険に特約として付けるという形にしており、医療保険は入っていません…(´・ω・`)


③学資保険
これに関しては、満期を小学校から高校に至るまでの卒業のタイミングに合わせ、
子供の教育資金を積み立てるという商品になり、非常に貯蓄性の高い保険となります。
また、小学校、中学校、高校など幾つかの卒業と同時に祝金という形で、
部分的にお金が戻ってくるようなタイプのものも多いです。

特約として医療保険がついているタイプも有るようですが、返戻率は低くなる傾向があります。
運用のことだけを考えると、余計な特約は付けないほうが良いですね。
もともと子供は公的な医療保障が手厚く、医療費無料の地域なんかも多かったりしますし、
高額療養費という制度と合わせて考えると、ほとんど医療保険がいらないんですけど…(^_^;)

もちろん、他の金融商品で運用するほうが当然利率は高いでしょうから、
そのお金を学資保険ではなく、別の運用方法で管理するという方法も選択肢となってきます。
同じ保険で言えば、低解約返戻金型終身保険がオススメの商品としてあげられるのですが…
まぁ、このあたりについては今後またお話しましょう。


さて、これでだいたいメジャーどころの保険商品の種類については、
なんとなく理解して頂けたと思います。
次回以降は、生命保険で資産運用をするという点について紹介していきますね。


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生命保険をうまく使う その1【Introduction】 [医者の資産運用]

最近、保険の勉強をはじめました。
と言うのは、今まで自分は郵便局の養老+終身保険に研修医のときに加入して以来、
全く保険の勉強をしたことがなく、逆に自分の保険を利用することもなかったので
「毎月の貯蓄も兼ねて、漫然と保険料を払い続けている」
という状態が続いており、その是非を知りたいというのがあったのです。


保険のうち生命、医療、がん、学資、個人年金などの様々な違いはなんとなくわかっており、
資産運用には生命保険が有用な手段になりうるということを知ったので、そこを深く調べました。
生命保険の中でも定期、養老、終身の違いを良く理解していなかったレベルだったので、
ネットで情報収集を行い、基礎を理解しました。
⇒ 保険の教科書
そうすると、自分の環境だとどういったものが必要なのかということが少しつかめてきます。


僕の場合は、
・医療保険はほとんど不要だけど、がんや先進医療だけはカバーしといたほうが良いな
・死亡保障と貯蓄を兼ねた、変額型の保険を使ったほうが投資信託よりは効率良さそうだな
・低解約返戻金型の終身保険があれば、学資保険はいらないし、相続対策になるな
・ドル建ての商品で米国株や米国債運用のタイプを選べば、ドル預金代わりになるな
・積立の変動型の商品なら、インフレ対策にもなるな
など、ただ現金を貯めるよりも、色々なメリットが保険にはありそうだな、と。


更に、法人で代表社員の僕に100歳までの保険をかければ、退職金の積立をしつつ、
損金を作りつつ純資産を増やして、法人のバランスシートを整えることもできますし、
期間や金額の変更を行うことで、緊急時の利益を生みだすことができるなど、
いろんな引き出しを持つことができます。


ちょうどそんなタイミングでプレデンシャル生命保険会社のプランナーさんと繋がる機会があり、
現在の環境を見てもらうとともに、自分の理想とする50歳以降のプランをお話することで、
将来的にどのタイミングで、どういったお金が必要になるかをシミュレートしてもらい、
それに合わせた幾つかの保険商品とそのプランを提案して頂きました。


もちろん、個々の環境に大きく左右されるものですので、
各論的なものについては言及を避けようとは思いますが…
僕が検討した保険商品やそのタイプにつき、
次回以降暫くの間、ブログで簡単に紹介してみようと思います。



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スター・ウォーズの日 [日記・雑感]

3月になりました…
年度末ではありますが、個人的には変わらぬ日常を過ごしております。
今日は、年度末とも3月とも何ら関係のない駄ネタを。


先日、何年かぶりに?Mixiにログインした時に得た情報なのですが、
表題の通り、『スター・ウォーズの日』というものがあり、5月4日らしいです。
なぜ、5月4日なのか??
それは、あの映画の名台詞
"フォースと共にあらんことを"
から来ているそうで…原作の英語の台詞で書くと、
"May the Force be with you"
Force ⇒ 4th
って訳で、5月4日になったんだとか!_〆(・_・)


おおっ!!!Σ( ̄□ ̄;)
と、朝からテンション上がった状態で外来に行き、
看護師さんや事務さん達にその話をして、偉そうにしていたのでした(笑)


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大人の嗜み [日記・雑感]

週末は、久々に法人でお世話になっている先輩方と飲ませて頂きました。
僕が年齢的に一番下ということもあり、可愛がってもらっている?という事もありますが、
カバン持ち的な感じで色々とレクチャーを受けつつ飲めるという、自分にとっては貴重な時間。
仕事:遊びを3:7で教えてもらっている感じですね(笑)


ワインに詳しい皆様だったので、1次会では貴重なワインを経験させて頂きました。

DSC_2042.JPG

豚に真珠とはこの事ですが、違いくらいはなんとか理解できました。
帰りのタクシーでググって、その価格を知ってびっくりするというね!Σ( ̄□ ̄;)
凄く艶のある、柔らかい舌触りでしたよ。


とりあえず、今日のサブテーマは僕に「大人の嗜み」を教え込むことだそうで…
3次会では人生初の葉巻を体験しました。
タバコを吸えない私がいきなり葉巻というのは大丈夫なのかな?と、非常に心配でしたが、
吸い込まずに口の中で煙をくゆらすということで、むせることなく楽しめました。


DSC_2043.JPG


ブランデーと葉巻の組み合わせというのは映画の中でしかお目にかかれないものですけど、
場馴れしていない若造がいきなり燻らしてみても、様になりませんね(^_^;)
ワインも葉巻も管理が大事ですので、なかなかハードルが高い趣味ではありますが、
もう少し勉強してみても面白そうだな、と、思わされた嗜好品でした。



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急いだほうが良いかもしれません…ふるさと納税 [日記・雑感]

最近、ふるさと納税における高価な返礼品や金券などに対する見直しが検討されている、
というニュースが多く見られるようになっています
⇒ https://thepage.jp/detail/20170222-00000007-wordleaf
⇒ http://www.nikkei.com/article/DGXLZO13232850S7A220C1L83000/


確かに、受益者負担の原則をひっくり返しているこの制度が、
地方自治制度においてはそのシステムにそぐわないものであることは、かねてから言われていました。
個人的にも、その意見には深く賛同いたします。
4月を目処に総務省が何らかの方針?規定??を発表するという話もあるようですので、
返礼品の金額や内容についても大きな変化があるかもしれませんね。


とはいえ、利用者の立場からすると宿泊や買い物に使える地域振興金券や、
購入を考えている際には非常に有用である家電やパソコンなどの商品が魅力なのも事実です。
僕も本音と建前はしっかりと区別して、金券や家電中心に納税してますし(笑)
そういった返礼品を考えている方は…
ある程度早い時期にふるさと納税を済ませておくのが、得策かもしれませんよ( ̄▽ ̄;)


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2017年のザスパクサツ群馬 [ザスパクサツ群馬]

今季、新たに森下仁志監督を迎えて2017年のシーズンを戦うザスパクサツ群馬。
毎年のことながら、上のチームに選手を引き抜かれたりもしたのですが…
それも最小限の流出にとどまり、新たな戦力を加え、開幕に向けて調整中です。


特に、盛田剛平、鈴木崇文両選手には期待したいですね。
森田選手は僕と同級生。長身ですが、足元の技術も素晴らしい。
僕の医学部時代の同級生と高校の時にメチャメチャ仲が良かったらしく、
世界は狭いなー、と実感させられました(笑)
鈴木選手は敵として対戦した際に、とにかく上手さ+強さを感じさせられた選手。
そういった選手がチームメイトになるってのは、凄く心強いですね!


新人の大学生組も、とにかく高いテクニックを持ってますね。
Jの速さと強さに慣れれば、江坂⇒瀬川という出世組の系譜を継ぐことができるでしょう。
個人的にはみんな残って、そのままザスパクサツ群馬とともにJ1に行きたいんだけれど(笑)

あと、メディカルとしてすごく興味があるのは、初めてフィジカルコーチが来てくれたこと。
ブラジル人で、去年まで松本山雅にいたエルシオさんという方ですが、
強度のあるメニューにも関わらず、筋肉系の怪我を出すことなく鍛えてくれています。
彼らのメソッドやフィロソフィーを学ぶチャンスは少ないので、
この機会を大切にしようと思います。


正直、過去10年チームに関わり続けてきた中で、最も期待感を持っています。
とは言え、下馬評や期待が結果に結びつくことばかりでないのがサッカーですから…
今年も毎日のトレーニング、目の前の一試合に集中して、戦い続けたいと思います。



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カップヌードルの賞味期限 [日記・雑感]

先日、災害セットの非常食として常備していたカップヌードルの賞味期限が切れていたので、
製品の入れ替え作業を行いました。

賞味期限は2015年10月。
今は2017年2月。
1年4ヶ月オーバー。

捨ててしまうのももったいないし、乾き物だし、熱湯をかけるし…
とりあえず大丈夫と判断して、食べてみることにしました。

結論としては、食べられます。
が、紙っぽい匂いが麺やスープにうつってしまっており、あまり美味しくありません。
また食べろと言われたら、やめておくかな、って感じですね。
現在食後3日目ですが、特に消化器系の症状はありません。


医局や自宅に、非常食としてカップ麺を備蓄しているドクターは多いと思いますが、
賞味期限には気をつけてくださいね。
災害セットの中身なんかも、年2ペースくらいで確認しておきましょう〜。



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推薦図書 [医者の資産運用]

昨年5月に開催されたセミナーで初めてお会いし、直接お話をさせて頂きました、
『整形外科医のブログ』主である、自由気ままな整形外科医先生が、ついに本を出版されました。




医師の経済的自由-豊かな人生と理想の医療を両立できる第3のキャリアパス

医師の経済的自由-豊かな人生と理想の医療を両立できる第3のキャリアパス

  • 作者: 自由気ままな整形外科医
  • 出版社/メーカー: 中外医学社
  • 発売日: 2017/01/25
  • メディア: 単行本(ソフトカバー)





「老後のために、家族のために、とにかくお金を稼いで貯める」
という発想のもとに、すべての行動をしていたのが、気ままな整形外科医先生のお話を聞いて以来、
「医者以外の部分で、お金を生み出すシステムを構築する」
「医者特有の漫然としたお金の無駄遣いを減らす」
という発想に伴う行動へシフトできた一番のきっかけが、この出会いでした。


セミナーの当日夜からまる1日で、過去記事4年分を一気に読み漁り、
その後も経済的な部分に関しては2回ほど読み直しをした上で、自分の行動規範としていたのですが、
その要素をまとめたのが、今回出版されたこの一冊です。
海外にいたタイミングで献本を頂き、皆さんはすでに薦めていらっしゃるので今更感はありますが…
破傷風トキソイド投与のごとく、タイムラグを持って紹介させてもらっても良いでしょう(笑)


本の内容についてはAmazonレビューにも多く挙げられていますが、
『具体的な内容に乏しい』『読んだけど何をすれば良いのかがわからない』
というコメントが目立ちます。
まぁ、その通りっちゃその通りで、内容としていちばん大切な部分は、
・医師のキャリアを形成するにあたって、経済的自由は重要な要素の1つであることを理解する
・それを実現するために理解しておかなければならない現在の医師を取り巻く環境を知る
・医師に不足しがちなファイナンシャルリテラシーを身につけるための基礎知識を身につける
などといった、本当に根っこの部分の解説をしてくれている、って事なんですよね。


って事は、やっぱり資産形成においては、基礎を理解するとともに自分の現状や目指す所、
そこに至るスピードやリスクヘッジ、理想のワークライフバランスなどを勘案して、
自分なりの最適解を見つけなければならないってことです。
…それって医療と一緒なのに、なんでそこには気が付かないんですかね?
全ての患者さんに教科書通りの診断・治療をしてお金をもらっているわけではないでしょうに??
整形外科でいうと、骨折治療で仮止めk-wをまともに打てない人は、専門の手術でも四苦八苦し、
基礎技術レベルが高く、解剖を熟知した先生はどこの手術をやらせてもスマートだというのと、
全く一緒ですよね。


正直、Amazonのコメント欄を見て…
後発の僕でもまだまだ(医者の中では)やれそうだな、と、ちょっと安心しました…(^-^;)
僕自身も、気ままな整形外科医先生に逆らいつつ?も、2つの法人を作って経済活動を始めてます。
当然、そのリスクを理解した上で、他のやり方との比較検討をした上でのこと。
持たざる所からスタートするにあたり、消去法でそれを選ばざるを得なかったというのもあります。
正解か不正解かはともかく、そこに達することができたのはこの本の内容があったからこそ。


経済活動における論理的思考を生み出すためのベース作りであったり、
キャリアの形成において一歩を踏み出す勇気であったり、
医師として向き合う機会が少なかった部分の琴線に触れてくれる一冊であると思います。




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サポートアスリートが増えました [s-podアスリートサポート]

先月末、世界選手権の代表が決まったアルペンスキー競技。
残念ながら長谷川、河野、須貝の3選手はともに出場基準を満たす成績が出せず、
世界選手権への出場は叶いませんでした…
しかし、この1月からサポートを行うことが決定した清澤恵美子(成城SC)選手が、
ヨーロッパカップ25番以内×2という成績を出すことができ、代表に滑り込みました。
今までこのブログでは彼女の紹介をしていなかったので、ちょっと書いてみようと思います。


清澤選手は1983年生まれ。
日本アルペンスキー界では、女子最年長の選手と言って間違いありません。
10年以上、日本の女子トップランカーとして世界と戦い続けてきました。


2013年にはACL断裂を経験し、ソチ五輪直前で夢を絶たれてから、
まさにラストチャンスとして、今年の世界選手権&来年のオリンピックを目指していました。
今年の世界選手権に出ることができなければ…当然、引退することになっていたはず。
僕自身、サポートアスリートは基本的に若手を中心に選びたいところではありますが、
そんな背水の陣で戦う恵美子以上に、鬼気迫る戦い方ができている選手がいなかったのです。


とは言っても、決して消去法で彼女をサポートしているわけではありません。
以前、JISSで彼女とお会いした時の話を書いた記憶があります。
この時から、世界トップを経験した強いメンタルに感銘を受けており、
選手としても非常に尊敬できる取り組みを続けていたことを知っていますので、
前所属から離れて活動している今季からサポートをさせてもらうこととなりました。


過去の活動に代表されるように、女性アスリートとしての啓発活動も目立ちます。
女性特有の問題をはじめとして、オープンにしづらい部分なども積極的に公開している姿は、
スキーのみならずスポーツ全体における、多くの女性アスリートに影響を与えていることでしょう。
そんな清澤恵美子選手に対する、温かい応援のほど、どうぞよろしくお願いいたします。


⇒ http://www.emiko-kiyosawa.com/photo/index.html
⇒ http://www.w-evolution.jp/voice/2014/post_11.php
⇒ http://www.w-evolution.jp/voice/2013/topathlete_emiko_kiyosawa.php
⇒ http://ameblo.jp/emikiyo/



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